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気持ちが一つになった時の高揚感ほど誇らしく清々しいものはない
仲間の素晴らしさを再認識しました
有賀さんありがとう!
色んなことが思い出されます
かなり強引なやり方でしたがケンジさんと引き合わせてくれたのは有賀さんです
PARTYを創るきっかけを与えてくれたのも有賀さんです
ある日いきなり真剣な顔つきで、少しきつい言葉も入れながら背中を押してもらったことを思い出しました
ちょっとビックリしてしまいました
自分でPARTYをやっていかなければならないなんて全く頭にありませんでした
でもあまりにも言っていることが的確で、逃げ道もしっかり無かったので一歩踏み出すことができました
あの時はあまりにもゲリラ的に完璧にやられてしまって、気持ちのやり場が無くなって頭の中でバカヤロウって言いました
すみません
初めてのPARTYは企画から見事にテンパってました
PARTY当日に別のPARTY出演が決まっていてケンジさんと二人で別会場に行ってしまった時は本気でバカヤロウって思いましたが、よく思い出してみたら色々と迷惑をおかけしていました
すみません

それ以降はポルノ定食を越えて飯田なのに大阪の横のアフター5でのテキーラ差し飲み勝負数え歌でほとんど毎回完敗を喫し、酔い潰れ深い眠りから覚めた時は自宅前、たまに起きなくてケンジさんとうろたえるを経験し、さらに寝屁の洗礼まで浴びて、その強烈な臭さにケンジさんが俺をぶん殴るなどなど経験しました
有賀さんケンジさんの悪魔超人タッグの極悪非道の数々にドン・チーノは体重の関係から一人で戦わされて酷い目に合ってました
暴走するケンジさんを止めるというみんなのライフラインを守るという大役もいつしか面倒になり、フェードアウトしてしまうのでやはりここでもドン・チーノが悪魔しりとりの餌食となりました


PARTYをずっと続けているMr.Yeah!これからもYeah!と言い続けてくださいね!

次週、ナスと二人で泣いたあとに感極まって人が人を好きになる素晴らしさを語っていたらゲイの話しになって…に続く
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|06/30| 未分類コメント(5)TB(0)
ついついムキになってしまい
コンビニを7件(松本市、安曇野市、波田町、新島々)ハシゴして
『週刊プロレス』
をGETしました
深夜2時頃ようやく波田のローソンで見つけました
ヤッタ!という気持ちよりも恐るべし波田のローソン!!と思いました
週刊誌の穴場です
正直、24時間営業か心配でしたもん
その後さっさと家に帰り食い入るように週プロを読みましたが
「何やってんだよ俺は…」
という気持ちがすぐに襲ってきたことは言うまでもございません
きっと天国にいる三沢が僕に週プロを買ってくれと言ったのでしょう
そう思えてなりません
今頃、鶴田や冬木と酒でも飲んでることでしょう
今日、合掌は言いません
合掌!
|06/18| 未分類コメント(0)TB(0)
僕にとっての本当の意味での始まりはFrankfurt

先週末に過去のPARTY映像を見させてもらった
本当に凄いと思った
僕が味わった最高を何倍も上まわるものだと思った
最高をいくつも重ねた世界だった

これを自分が創ろうとしても可能性は0に近いと思った
みんなにこの最高をどう説明していいのかわからない

瞬発的な最高を味わうことにもかなりの努力が必要だ
継続的に最高を維持することに普通の人は耐えられないと思う
尚更、今の世界では

その世界を創るために情熱と時間を費やしてきた人間が沢山いたということだ
一つの目的を共有してそれぞれが自分の役割を理解して創り上げてきたのだ

だけどその世界はもう存在しない
僕が言うのも生意気だけれどそんな世界さえ簡単に無くなってしまう
そんな世界でさえ常にすれすれの瀬戸際で踏ん張っていかなければならない
喜びはみんなで共有できるけれどリスクは誰かが負わなければならない
けれどそんなプレッシャーの中にいなければ創れない世界だと思う
リスクのないところに歓喜なんて有り得ない

週末は次々とやってくるのに昔の話題になってしまう
それは自分が最高だと思った世界があったから
その最高以上の最高に出会えていないからだ
それと少しでも同じ雰囲気を味わいたくて繰り出している

時代は変わり続けるものだからいつまでも同じことが続くものではないし
誰が良くて誰が悪いということではない
たまたまその時代と運にめぐり合ったと言う人もいるかもしれない
それも重要だし必要なことだ
でも肝心なのは
どういう人たちがその運やチャンスを掴んだかということ
そのプロセスだ
真剣に向き合ってこなければそれを掴むこともできないし
万が一掴んだとしても活かすこともできないだろう

だから奇跡だと思う

僕がダンスフロアーが大好きな理由
涙が溢れ出る感動を味わったから
それが一番の理由
何度でもその感動を味わいたいから
そして、それ以上の感動に出会いたいから
これから先、どこにいてもどんな時も僕は信じる
こういう気持ちを持てることに誇りを感じる
最後の一人なっても信じ続ける

一年前に行ったYELLOWのEMMA HOUSE FINAL PARTY
DJブースに通されるゲストを見てカッコイイなと思った
みんなおっさん
何十年も同じ価値観を共有していくつもの夜と向き合ってきた人たち
まさにNITELIST
そういう人たちのみが通されるDJブース
そこから見える世界に憧れる

僕にとっての本当の意味での始まりはFrankfurt
最近の話だ
駆け出しもいいところだ

この先のことはわからない
でも僕は最高に出会ってしまったからこの気持ちをごまかすようなことはしたくない
やらなければ始まらないとは思っていない
だから次の一歩がとても重要だ
どのような選択をしても覚悟が必要だから

長々とイッチョマエ言いました
これからぶん殴られに行ってきます
合掌





















|06/16| 未分類コメント(0)TB(0)
20090609022014
おっかないです
週末の2トップ動き出しました
チビってもいいようにオムツと魔除けのアニベのキャップを用意しました
あの悪魔たちの週末の悪のりが懐かしくも恋しくもある今日この頃です
from paris
|06/09| 未分類コメント(0)TB(0)
久し振りに晃ちゃんとゆっくり話した
実は晃ちゃんは高校の先輩である
しかも同じ科で同じろくでもない先生の説教を受けている
つまりろくでもない僕らはろくでもない高校の先輩後輩なのである
だいたい僕らは酒も飲まずに淡々と社会問題や思想や宗教の話、クラブカルチャーの話や猥褻な話を真面目な顔をしたりスケベな顔で何時間も話すのだ
今回、一番盛り上がったのは『男にレイプされたらどうするか?』であった
クラブの話をしていてパラダイスガラージの話になり、そのムーヴメントや背景や遊んでいた人間の話になり、ゲイや黒人の話になった矛先の話である
初めて名古屋のクラブに遊びにいった時に、ゲイっぽい白人の筋肉ムキムキでタンクトップでワンポイントタトゥーのスキンヘッド在日米軍には恐ろしさを感じた
更にその近くで田中さんがラリー・ハードのDJに感極まっていてメスの周波数があまりにも出てたから、米軍に連れていかれるんじゃないかと本気で心配したことを思い出した
二人が出した結論
もし力ずくでボコボコにされてレイプされた場合は、抵抗せずに相手に好きなようにされた上で殺してもらうことで一致した
そんなことをされては生きていけないという結論に達した
※クラブカルチャーや同姓愛者などの中傷ではありません
だけれど、尋常じゃない雰囲気も大きな魅力の一つです
開けてはいけないパンドラの箱を興味本意だけで開けてしまうと凄いものが見れるかもしれませんが、同時に失うものも大きいのです
それだけ人間は本能的なキャパを越えてしまっているのではないかと思いました
だからと言ってどうのこうのではありませんが、その本質の中で生きている人たちの考え方が気になります
でも火傷したくないから妄想で止めておきます

追記
晃ちゃんはバイクで横転して20針縫ったついでに真珠を入れました
追記2
興味本意だけでmixiで高橋名人とマイミクになって数ヶ月経ちましたが、ダイエットなのか自分の食べたものを朝昼番とUPしていて迷惑です
|05/29| 未分類コメント(2)TB(0)
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